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圧力校正(一般校正)

校正ご依頼からお届けまでの流れ(一般校正)

1. お問い合わせ

ご依頼いただくにあたり、不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

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2. 一般校正・調整作業依頼票のご記入

お客様のご要望にお応えするために、事前に「一般校正・調整作業依頼票」へのご記入をお願いしております。
一般校正・調整作業依頼票(お客様ご記入用)は、ダウンロード(保存)してご利用下さい。

一般校正・調整作業依頼票(xls 160KB)  

 

流量校正・調整作業依頼票(xls 160KB)  

 

molbloc校正・調整作業依頼票(xls 160KB)
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3. お見積もり
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4. 被校正品のご送付またはお持ち込み

弊社、テクノロジーセンター 校正サービスグループ宛までお願いいたします。
〒300-0133
茨城県かすみがうら市中台258-1
TEL: 029-840-9111

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5. 校正作業
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6. 発送・お届け

校正証明書を添付して発送、お届けいたします。

圧力校正サービスのご案内(PDF4.8MB)

一般校正

弊社では、JCSS校正以外に一般校正も行っています。
JCSS校正では補えない圧力範囲や、他社で扱えない海外製品、NISTトレースなど、お客様のご要望に対応いたします。

校正証明書サンプル

トレーサビリティ

弊社が所有する圧力標準機器は全て産業技術総合研究所(AIST/NMIJ-旧計量研究所)や米国NISTなどにトレーサブルです。弊社では、所有するピストン・シリンダについて3年ごとに定期校正を実施し、NMIJだけでなく米国NISTへのトレーサビリティを維持・管理しています。

輸入圧力機器の校正

海外の圧力測定機器には、国産の製品にはない優れた特長や性能、精度を有した物が数多くあります。そんな外国製品に惹かれて輸入されても、定期的に校正を行わなければそのメリットも半減してしまいます。かといって、校正の度に海外のメーカーへ返送するのでは、期間も費用も負担が大変。そんなときは、是非大手技研へご一報下さい。、海外製圧力計測機器の校正や調整を迅速にしかも低価格で行うことが可能です。

出張校正・引取校正

重錘型圧力計や液柱マノメータなどの中には、移動が困難な物が少なくありません。弊社では、標準機器を現場に持参して校正作業を行うオンサイト・キャリブレーション・サービス(現地校正)を実施していいます。

また、移動はできるけれども混載貨物での輸送が困難な機器の場合には、サービスカーによる搬出入サービスも承っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

校正対象

・重錘形圧力天びん
・デジタル圧力計
・圧力センサ
・圧力トランスデューサ
・機械式圧力計
・液柱形圧力計

校正範囲

・気体圧力 絶対圧力 ゲージ圧力
1.0 kPa ~ 70 MPa
・液体圧力 絶対圧力 ゲージ圧力
100 kPa ~ 500 MPa

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